気がつけば
そろそろ・・
ケースから秋冬物を出して、衣替えをするつもりです
衣類の衣替えは、からりと晴れた日
衣替えは、収納の見直しのいいチャンス。
今回は、衣替えのついでにしっかり収納をしよう!と気合いを入れています
そこで、収納ボックスを物色
プラスチックの透明タイプのケースなんですけど、コロがついていたりフタが工夫してあったりと色々です。
でね、見つけたんですよ
収納ボックス・ケースの「進化形」です。
これね、カメラを湿気から守って保管するのに最適なドライボックス。
見かけは透明プラスチックの普通の収納ボックス。
ところが、なんと・・
乾燥状態が一目で分かる湿度計と乾燥剤付き。
しかも、吸湿材はレンジで温めれば、繰り返し再使用できて経済的。
(レンジで温めた直後は湿気が放出されているようなので、しばらく放置して、さましてから入れてね)
考えてみれば、カメラやレンズだけでなく、食品・衣類など、湿気を嫌うものは身の回りに意外と沢山ありますよね。
それらを湿気から守って保管するのに最適なドライボックスなんです。
お値段もお手頃。
キャパティ ドライボックス
8・20・27リットルの3タイプ。
注目ですよぉ
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